郵便局で郵送物の転送届を出しておく!住所変更を忘れても転送されれば大丈夫♪

郵便物

長い間住んでいると色々なものを請求したり、契約したりと郵便物が多くなってしまうこともあります。
ついつい忘れていたものが後から届いて、前住所に届いてしまうと大変なことになることもあります。

ですので、郵便物の転送届は絶対に出しておきましょう。

簡単ですし、時間外でもできると思います。

住所変更を忘れてなくても郵便物の転送届は出す

「絶対に前住所に届くものは無いよ。」と思っていたとしても、転送届は出しておいたほうが無難です。

管理人は絶対に郵便物の転送届は出します。
なぜなら、住所変更を忘れているものが絶対にあるから。

「お前がボケているんだろ?(笑)」
と言われてもいいのですが、何かと送られてくるものがありますのでやったほうがいいです。時間もかかりませんし。

以前、管理人がやってしまったことがあります。
「ネットショッピングで前住所に送ってしまった。」

結果は、郵便物の転送届けを出しているので、配達前に電話がありました。
「転送先にお届けでいいですか?」という電話だったと思います。

意外と、ネットショッピングで住所はそのまま流れで頼んでしまうことがあります。
2年間も住んでいれば、ついついサクッとボタンを押してしましますからね。
そんな時でも安心なので、届けを出しましょう。

郵便局か夜間の窓口でも良いので、印鑑と引越し前の住所確認ができる物を持っていくだけです。 インターネットでもできるようですが、管理人はやったこと無いのでわかりません(笑)

転送届はこちらからできるようですよ!

銀行のキャッシュカードとかクレジットカードの受け取りは転送不可となっているでしょうから、転送届を出していても受け取ることはできなくなっていますから注意してください。

1年後に更に延長することができる

転送期間は届け日より1年間になっているのですが、もう一度郵便局に手続きに行くと、転送期間を1年間延長することができます。

手続きするのを忘れたものがある場合やちょっと不安だなぁと思っているときには延長して下さい。

インターネットで申し込みすれば、前住所が遠くてもいいのでしょうが、多くの人は近いところではないと思いますので、1年以内に住所変更を済ませてしまいましょう♪

 

 

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